家庭用脱毛器ランキング 口コミ徹底比較で判明した人気トップ10

女子たるもの、美肌に憧れを持つものですが、そのためには「ムダ毛がしっかり脱毛できていること」「毛穴が目立たないこと」も大切。でも、美容クリニックや脱毛サロンに通うのはお金もかかるし面倒では?そんなあなたにオススメしたいのが、家の中で簡単にできる「家庭用脱毛器」です。

 

ここでは家庭用脱毛器のメリットのその選び方、口コミ調査と編集部の使用実感に基づいたオススメランキングを紹介していきます!

 

目次

  1. 家庭用脱毛器で処理するメリット
  2. 家庭用脱毛器の選び方
  3. 気になるランキングと選考基準
  4. 編集部厳選!オススメ家庭用脱毛器トップ10
  5. 利用上の注意点(使用する前と後)、お手入れについて
  6. まとめ

 

1.家庭用脱毛器で処理するメリット

脱毛と一口に言っても、その方法はさまざま。美容クリニックで「医療用レーザー」を用いた脱毛もあれば、脱毛サロンでのフラッシュ脱毛、自己処理による脱毛などがあり、家庭用脱毛器はその中でも自己処理に分類されます。

 

当然ながらメリットもデメリットもありますが、では家庭用脱毛器を使う際に、美容クリニックや脱毛サロンに通う場合と比較してどんな利点があるのでしょうか?

 

a.予約の面倒がない

自分で脱毛するときの一番の長所と言ってもいいかもしれません。毎年、春の進学シーズンや夏の水着シーズンになると大手の美容クリニック、脱毛エステには予約が殺到し、なかなか予約が取りづらくなります。

 

取れたとしても随分待つことになって、ストレスに感じ始める……そんな風になってしまったら、なんのために高いお金を払ったかわからなくなります。その点、脱毛器なら自分の好きな時間にでき、美容クリニック・脱毛サロンの都合に左右されることもありません。

 

b.美容クリニックに通う時間が節約できる

これも通院がいらないことによるメリットのひとつ。バイトや授業に忙しい大学生や、仕事に忙しい社会人は、定期的に脱毛サロンに通うのはなかなか大変。

 

施術を受けた日はお風呂に入れなかったり、運動ができなかったりもするので、わずらわしく感じてしまう人も少なくないものです。中にはお金を払ったにも関わらず、通うのをやめてしまう人もいますが、その気持ちもわからなくもありません。

 

c.人に見られないので恥ずかしがり屋でも平気

脱毛サロンでは基本的に女性に担当してもらえますが、美容クリニックでは男性医師のことも多く、時にはVIO脱毛のときに当たる、なんてこともあります。

 

向こうとしてはいちいち何か考えたりはしないでしょうが、陰部を男性に見せるということに耐えられない人も仕方ないでしょう。

 

d.かかるお金が最初から決まっている

多くの美容クリニックや脱毛サロンではいろいろな要望に対応するため、さまざまなセットプランを用意しています。また初回無料のキャンペーンなどを行っていることもあります。しかし、この複雑さが実は意外とやっかい。

 

なぜなら、最初は「脇だけにしよう」と思っていても後で考え直して追加することや、数制限の中で脱毛が終わらないことがあるからです。また、脱毛サロンによっては勧誘が激しいところもあり、押しに弱い人はそのまま押し切られて高いプランを契約してしまう……なんてこともあります。結果、数万円で済むと思っていたのに30万円もかかってしまうケースも。

 

その点、家庭用脱毛器は最初に払ってしまえばそれでOK。パーツが消耗品でも、1万円以内で購入できることがほとんどです。想定外の出費が発生しない、しつこい勧誘に合わないということも、脱毛器の大きなメリットと言えるでしょう。

 

e.ライフスタイルの変化に影響されない

脱毛は終了するまでに1年以上かかってしまうこともザラ。全身脱毛となると、数年は見ておいたほうがいいでしょう。その間に転職、引っ越しなどで店舗に通うことが難しくなることもあります。

 

全国展開している美容クリニック・脱毛サロンでは系列店で続けられることもありますが、そんなに都合よく近くにあるものでもありませんし、仮に通えたとしても担当者が変わってしまうと面倒です。そういう意味でも、自分でできる脱毛器はお手軽と言えそうです。

 

2.家庭用脱毛器の選び方

次に、脱毛器の選び方を紹介します。市販されている脱毛器にはいくつかの種類があり、代表的なのは「フラッシュ式(IPL光)」「レーザー式」です。

 

「フラッシュ式」は、光を毛のメラニン色素に当てることで、毛根にダメージを与えて脱毛する手法です。脱毛エステの多くが採用している方法で、レーザー脱毛器よりも痛みが少ない、1回の照射面積が広いなどのメリットがあります。デメリットは、痛みが少ない分、レーザーとくらべて脱毛効果も薄くなってしまうということ。

 

毛深い人であれば、それだけ脱毛の効果を感じられるには時間がかかってしまうでしょう。ただ、いくら脱毛しても肌にダメージを与えては意味がないので、敏感肌の人や刺激に弱い人は、「フラッシュ式」を選ぶことがオススメです。ヤーマンの『レイボーテグランデ』など多くの家庭用脱毛器がこの形式を採用しており、入門しやすい方法と言えそうです。

 

一方、「レーザー式」は光ではなくレーザーを使い、毛を育てる役割のある毛乳頭にダメージを与えることで脱毛する方法。美容クリニックが提供している脱毛方法ですが、家庭用脱毛器の場合は医師が施術するのに比べて出力が弱められています。

 

「フラッシュ式」よりも威力が高く、その分脱毛の効果を感じやすいメリットがあります。デメリットは痛みが強いことや、照射範囲が狭いので手間がかかること。威力が強い分、肌が弱い人は痛みを感じやすい面があり、皮膚の薄い部位では激痛に感じてしまうことも……。
「レーザー式」はトリアが有名。肌の強さには自信があり、一刻もはやく脱毛効果を感じたい人にオススメの方法です。

 

一方、「サーミコン式」「巻取り式」のように、脱毛効果が低いものもあるので気をつけましょう。「サーミコン式」は熱線でムダ毛を焼き切るもので、脱毛というよりは除毛に近い。カミソリを熱に変えたイメージで、焼くことによって臭いが発生してしまうこともあります。また、パナソニックの「光エステ」のように、使用を中断すれば元に戻ってしまう商品もあります。脱毛と抑毛の間には、大きな差があるわけなのです。

 

安全性

肌に光やレーザーを当てる以上、安全性はもっとも気にするべき要素のひとつ。脱毛するつもりが、火傷をしてしまい、肌が汚くなってしまった、なんて笑えない事態を避けるためにも、どの脱毛器を選ぶかはとても大事です。

 

そのためにも、実績があって口コミでも評価の高い、信頼できるメーカーの製品を選ぶことをオススメします。「値段が安い」という理由だけで選んでしまうのは、賢明とは言えません。

 

また、日本製であるのが望ましいです。やっぱり日本人の肌向けに考えて作られたってことですから。

 

値段と使用可能回数

安いもので2万円程度、高いもので10万円以上とお値段もさまざまな家庭用脱毛器ですが、その分使用可能回数も変わってくるってご存知ですか?たとえばケノンだとカートリッジ1個で38000発が照射可能です。(数値はレベル1使用時。レベル10だと9500発照射)このあたりのコスパも考慮した上で買うのがお買い物上手と言えそうですね。

 

照射面積や照射レベル

脱毛器は照射面積もそれぞれ大きく異なります。ケノンであれば7平方センチメートルですが、ヤーマン社の『レイボーテグランデ』なら12平方センチメートルが照射可能。一度に大きな面積を照射できるということは、それだけ短い時間で済むということなので、全身脱毛を考えている人なら必ずチェックしたいポイント。照射面積が小さいと、照射できていない部分が発生し脱毛にムラができてしまうこともあるので、気をつけましょう。

 

そして、脱毛のパワーを調整できるかどうかも気にしたいポイント。肌に合わせて脱毛できないと、肌の弱い人なら痛く感じてしまうこともあるからです。また、皮膚の二の腕の裏側などの薄い場所やデリケートゾーンなどには、あえて弱くすることも必要です。そういう意味でも、レベルの調整ができるかどうかは選ぶ上で重要なポイントと言えそうです。

 

使用可能箇所

脱毛器によっては、顔やデリケートゾーンには使用できない種類のものもあります。購入した後に知ってしまい、自分が望んだとおりに脱毛できなくなってはいけないので、あらかじめ各製品の公式サイトで確認するようにしましょう。

 

3.気になる脱毛器ランキングと選考基準!

さて、ここまで家庭用脱毛器の基本を学んできました。どんな部分で優れているのか、どんなものを選べばいいのか、なんとなくわかったのでは?では次に、編集部目線でオススメの脱毛器を10つ紹介しちゃいましょう!「効果」「コスパ」「安全性」「口コミでの評価」を総合して選びました。

 

気になるランキングはこちらです。

 

第1位:ヤーマン レイボーテグランデ
第2位:ケノン 家庭用脱毛器
第3位:トリア パーソナルレーザー脱毛器4x
第4位:2PS 家庭用脱毛器
第5位:ラヴィ IPL光脱毛器
第6位:ヤーマン レイボーテRフラッシュ
第7位:アイリスオーヤマ エピレタPro
第8位:ブラウン シルク・エキスパート BD-5001
第9位:アイリスオーヤマ エピレタ
第10位:パナソニック 光美容器光エステ

 

それぞれどんな商品なのか、順に紹介していきますね!

 

4.編集部厳選!おすすめ家庭用脱毛器トップ10

第1位:ヤーマン レイボーテグランデ

ヤーマン レイボーテグランデ

 

発売元:ヤーマン
製品の特徴:家庭用脱毛器の最終兵器
価格:108,000円(税抜き)
照射面積:12平方センチメートル

 

お値段なんと10万円超え! 他の家庭用脱毛器と比べてリッチな印象のこの商品ですが、その分性能面も抜群です。照射面積は驚きの12平方センチメートル。照射間隔もわずか0.5秒とストレスを感じさせません。

 

手持ちタイプとは違う、置き型の製品にしたことで、よりハイパワー出力となり、家庭でもプロレベルの本格的ムダ毛ケアが可能となりました。ランプは3種類あり、照射したい面積の大きさや用途に合った使用が可能に。また、これらのランプはプローブに装着すると本体に認識され、部位に適した出力に自動で調整してくれるシステムもあるのだとか。

 

また、特筆すべきは「クールプレート」のスゴさ。今まで、家庭での脱毛には保冷剤やジェルを使った冷却が必須でしたが、『レイボーテグランデ』ではその煩わしさから解放され、「クールプレート」が瞬時に冷たくなることで、これ一台でフラッシュと冷却が可能になっています。もはや、家庭用脱毛器の域を脱しています。

 

第2位:ケノン 家庭用脱毛器

kenon

 

発売元:ケノン
製品の特徴:コスパのバランス◎
価格:69,900円(税込み)
照射面積:9.25平方センチメートル

 

脱毛器市場で抜群の人気を誇るケノン。楽天市場の売上ランキングでも、常に上位をキープしている人気商品です。品質面への評価が高く、「痛くない脱毛器」と呼ばれることもしばしば。主要パーツがすべて日本国内の大手メーカーで製造されており、日本人の肌向けに作られているそうです。また、価格的にも手が届きやすい範囲なのも◎ カートリッジは交換式のため、本体を買い換える必要もありません。

 

業務用レベルの照射面積であることもケノンのメリット。一度に広い面積のムダ毛処理ができるため少ない照射回数で済み、肌にも優しいのです。照射範囲も9.25平方センチメートルとかなりの大きさを誇ります。チャージ時間も2秒と、家庭用脱毛器の中ではかなり短いほうです。また、充電式でないため一度に長時間の使用が可能で、自動照射機能やショット回数をカウントしてくれる、なんて機能もついており、非常に便利です。

 

第3位:トリア パーソナルレーザー脱毛器4x

tria

発売元:トリア
製品の特徴:値段と性能のバランス良し
価格:¥54,800円(税抜き)
照射面積:1平方センチメートル

 

「脱毛器と言えば?」と質問すれば名前があがるトリア。光脱毛ではなく、レーザーを用いた脱毛ですが、安全性はお墨付きで美容大国アメリカでも認証を受けています。

 

トリアで使われるレーザーには「ダイオードレーザー技術」を採用されています。フラッシュ脱毛よりは痛みを感じやすいとは言え、高い効果を期待できそうです。

 

第4位:2PS 家庭用脱毛器

2PS

 

発売元:株式会社ティ・ユー・エフ
製品の特徴:IPL脱毛
価格:45,800円(税抜き)
照射面積:6.51平方センチメートル

 

IPL脱毛を採用した家庭用脱毛器。肌に触れると自動的に照射されるオートショット機能もついており、手軽に脱毛することが可能となっています。消音機能つきのため、深夜でも脱毛が可能です。ただし、照射チャージ時間が3秒と微妙に長いというネックも……。狭い範囲であれば問題なさそうですが、一度に広範囲に照射するとなると、少し遅く感じることもあるかもしれません。

 

第5位:ラヴィ IPL光脱毛器

ラヴィ

 

発売元:ラヴィ
製品の特徴:サロンでも使われている安全なIPL方式を採用
価格:基本セット46,667円(税別)
照射面積:7.4平方センチメートル

 

サロンでも使われている安全なIPL方式を採用。照射面積7.4c㎡と大きめな設計で、一度に広範囲を照射可能。標準体型の女性で、全身に250周以上使えてコスパ充分。

 

第6位:ヤーマン レイボーテRフラッシュ

yaman R

 

発売元:ヤーマン
製品の特徴:ローラーでコロコロするだけで脱毛が可能に
価格:48,000円(税抜)
照射面積:3.9平方センチメートル

 

美肌家電で知られるヤーマン社の最新モデル。ローラーモードを採用し、お肌にコロコロするだけで高速連射が可能となった新モデル。脱毛エステで主流の「高速連射フラッシュ」を思わせるような仕上がりになっており、とても使い勝手がいいです。

 

第7位:エピレタPro

発売元:アイリスオーヤマ
製品の特徴:エピレタが進化し、照射可能回数が倍に
価格:¥ 34,800(税抜き)
照射面積:2.7平方センチメートル

 

第9位にもランクインした『エピレタ』の進化版。15万回の照射回数が30回と倍増し、よりスピーディーな照射が可能となりました。また、「肌色センサー」という機能も。これは光を照射する前にセンサーが肌の濃淡を自動チェックすることで、日焼け時など使用に適さない肌色の場合に光が照射されない機能のこと。これによって肌ダメージを防げます。そして、このようなセーフティー機能は他にも。「タッチセンサー」というものも搭載されており、照射面と肌がきちんと密着していない時には光が照射されない仕組みになっています。この機能のおかげで、誤って目に直接照射してしまう危険性もなくなりました。

 

第8位:ブラウン シルク・エキスパート BD-5001

発売元: P&G
製品の特徴: フラッシュ自動調整システム搭載
価格: 59,800円(税抜き)
照射面積:3平方センチメートル

 

大手メーカーP&Gが発売している商品。

 

「フラッシュ自動調節システム」を搭載したことで、安全なフラッシュを簡単に調整できるようになりました。人の肌は部位によって異なりますが、この機能があればその調整も楽ちんです!腕や足のお手入れに約8分とスピーディーに脱毛できることも大きなポイント。

 

第9位:エピレタ

発売元:アイリスオーヤマ
製品の特徴:超音波の効果で脱毛効果を促進する技術(特許取得済)
価格:¥24,800(税抜き)
照射面積:2.7平方センチメートル

 

オリジナルの激安商品で知られるアイリスオーヤマが発売する『エピレタ』。
同社の特許技術である「ホームパルスライト(HPL)」を搭載しており、光照射に加え、 超音波で毛に振動を与えることにより、脱毛効果を促進する効果があるそう。光照射のみの脱毛器と比べて、照射エネルギーを抑えることができるため、肌に優しく脱毛ができます。

 

第10位:パナソニック 光美容器光エステ(ES-WH75-Pなど)

発売元: パナソニック
製品の特徴: 大手メーカーの信頼感&お手頃価格
価格:¥19,734(税抜き)
照射面積:5.25平方センチメートル

 

パナソニックから発売されている商品。CMや広告などで見かけたことがある人も多いのではないでしょうか?
お値段も安く、旧バージョンでは1万円程度のものも。大手メーカーだから安心ですし、手に取りやすい価格設定ですが、脱毛効果にはイマイチ疑問な部分も……。

 

「※本商品は、医療機器ではありません。永久脱毛とは異なります」と公式サイトにも記載されているように、脱毛ではなくエステという感覚で接するのがいいかもしれません。

 

5.利用上の注意点(使用する前と後)、お手入れについて

実際に家庭用脱毛器を購入した後は、どんな手順で脱毛していけばいいのでしょうか?順番に辿っていきましょう。

 

まずムダ毛を剃る

脱毛する前の事前準備のひとつ。フラッシュ脱毛もレーザー脱毛も、どちらもメラニン(肌の黒い色素のこと)に反応するため、ムダ毛があると正しく作用しません。

 

サングラスを必ず用意(光は絶対に見ない)

上記のようにフラッシュやレーザーはメラニンに反応するため、サングラスをかけることは必須です。そうしないと黒目の部分に負担がかかってしまい、大変危険だからです。脱毛器にサングラスが付いていない場合は、自分で用意するようにしましょう。

 

脱毛前後に保冷剤やジェルで冷やす

いくら最近の脱毛器が進化しているとは言え、レーザーや光を当てる以上、肌に負担はかかります。そのため、脱毛前と後にしっかり肌を冷やしてあげることが大事です。
脱毛前に冷やせば痛みが少なくなりやすいですし、脱毛後にクールダウンさせてあげることも、肌を守る上では大切と言えるでしょう。

 

十分保湿する

脱毛後は肌に負担がかかっており、乾燥もしやすいです。保湿クリームや化粧水などでしっかり水分や油分を与えてあげましょう。

 

脱毛当日は運動せず、お風呂に長時間浸かるのも控える

せっかく冷やした肌を再び熱くしてしまっては意味がありません。その日は運動を控え、熱すぎるお湯に長時間浸かることも避けましょう。

 

間隔をあけずに脱毛する

脱毛の効果をはやく感じたくて、間隔を明けずに脱毛しようとする人がたまにいますが、これはNG。連続で脱毛器を使用したところで脱毛効果が高まるわけではなく、毛が生え変わる「毛周期」にそって、10日から2週間程度の間隔を開けましょう。

 

痛いのを我慢して脱毛する

「痛いほうが効いているはずだ」と思うがあまり、肌に強すぎる刺激を与えてしまう人がいますが、これもNG。脱毛は時間をかけて行うものなので、自分の肌の状態と相談しながら行うことが大切です。一般的に家庭用脱毛器は、サロンやクリニックで使用されているものよりも出力が弱く、安全性に配慮されて作られていますが、決められたルールを守らないと意味がありません。

 

6.まとめ

いかがだったでしょうか?意外に奥が深い家庭用脱毛器の世界。自分に合った製品をうまく選んで、ムダ毛トラブルのないすべすべお肌を目指してください!

  • 脱毛器おすすめ1

    レイボーテグランデ

    レイボーテIIやレイボーテエクストラといった、家庭用脱毛器のなかでも特に人気の高いレイボーテシリーズ。そんなレイボーテシリーズの最新機種がレイボーテIIIです。手軽で使いやすく、好評だったハンディタイプの形状やクールモードはそのままに、パワーやチャージ時間を従来よりもさらに改善しました。その性能はハンディタイプの家庭用脱毛器のなかでトップクラスと言っていいでしょう。
     
    これまでよりも手軽に、本格的な脱毛が楽しめるようになった家庭用脱毛器です。

  • 脱毛器おすすめ2

    エピナード

    まとまったお金を用意することが難しい方のために分割払いが可能だったり、30日間の全額返金保証期間があったりするなど、徹底した細かいサポートに定評のあるエピナード。数々の美容グッズを展開している健康コーポレーションから販売されている家庭用脱毛器です。
     
    脱毛ができるだけでなく、本体の美顔機能やオプションで購入できるモイストケアジェルによるスキンケア効果も抜群。脱毛をしながら手軽にスキンケアも楽しむことができます。

  • 脱毛器おすすめ3

    ケノン

    数々の口コミサイトで人気が高かった家庭用脱毛器のイーモリジュを、ユーザーの声を活かしてさらに改善させた家庭用脱毛器がケノンです。発売されたのは2012年と、少し古い機種ではありますがその性能はいまだに一級品。家庭用光脱毛器のなかでトップクラスのパワーを誇ります。
     
    家庭用脱毛器では珍しくカラーバリエーションも豊富で、全4色のなかから好みのカラーを選ぶことができます。性能だけでなく見た目にもこだわりたい方に人気の家庭用脱毛器です。

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